趣味

2014年6月21日 (土)

ちょこっと裏話(笑)

いやぁ~・・・。前回の更新後にゆっくりのんびりとしつつも何かとやってたり、

次へ向けて色々と考えてたりしてる日々を過ごしてますが、無理せずに

マイペースでやってますのでご安心を♪さて・・・前回の更新で書きましたが

6月15日のK-BOXライブ後半スポットステージに出ちゃった訳ですが(苦笑)

その裏話みたいなのを書いてみますね。

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2011年12月12日 (月)

お待ちしてました!

荷物が届いた。これは発売日延期、初回入荷分からもれて次回入荷となり、

俺が待ちに待っていた品である。それは何かって?フィギュアでっす!(笑)

芸術品を扱うかのようにソレを確認「・・・・・・。すっ・・・凄い・・・。凄すぎる!」

まさに芸術品のようだ!細かい所までマニア心をくすぐらせる秀抜な出来栄え。

見た瞬間に言葉を失う位。あぁ・・・格好良い。うっとりしちゃう・・・♪でも・・・。

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2011年7月14日 (木)

調整中

調整中なんでございます。以上!!!!ってウッソォ~~ん♪(爆)

ちょほいとある物の調整をしております。何の調整かと申しますと~~

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2010年12月18日 (土)

奇跡だけど・・・。

ガチャポン(ガチャガチャとか色々地域・地方で呼び方違うけど)ってたまに

やったりします?俺はします。最近は大人をターゲットにした感じの物や

可愛い系もあるしね♪今日ちょっと買い物に行った所の店先にあったので

やってみました。狙った獲物(?)は・・・・。

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2010年11月22日 (月)

大人買い?

とある商品ってかホビー!!(爆)を見つけてしまいまして、それは来年3月

発売予定の物なんだけど大人買い気分で予約しちゃいました(苦笑)

これは好きな人なら絶対欲しくなる!本物は買えないし集められないもん!

hideが好きならば・・・ね・・・(BUCK-TICKの星野さんじゃないよ?)

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2010年5月24日 (月)

RX-78-2 Ver.G30thを作る Vol.7

はい。7回目でございますね。今回も画像は少なく駄文だけは長い?形で!!!!

また検索なんてされて来訪された方・・・。参考にはならないと思います(爆)

本当にね~前に書いたけど、1つ1つの作業行程の様子を画像にってやれればねぇ

もっと?判りやすく文章も短くできるかもしれませんけどねぇ・・・。なにせ今回は改造

とかほぼしてなくて、ちょっと加工してみた所がある程度ですのでね。改造はその内に

やるかもしれませんけどね?←実は2個買ってたんです(笑)そういえば~買った時に

居合わせた人に「どうして2個買うんですか?」ってツッコミ頂いたっけなぁ~(笑)

プラモ作る人にはなんとなく判るでしょ!?2個買う気持ちってさ!!改造用とか~~

パーツ取り用とか~色々とさ~・・・・まぁ・・・そういう理由+800円だったからってのと

某大写真機店で買ったのでポイント稼ぎをしたってのも(爆)

ほ~ら!駄文っつ~か前置き兼言い訳話が長いねぇ~?アハハハ~それだけ本題

が今回は短いので文字数稼ぎだ!!←やらなくていいじゃんね?(爆)

よし!本題だ!(爆)

今回は後ハメ出来ない(諦めた?)ので塗装してからマスキングして・・・って奴の続き

ですので塗装しました。気合?と時間があればエアブラシ塗装をって所ですが・・・・・。

住んでる所が賃貸ですので・・・エアブラシ塗装による微粒子と化した塗料が舞って

部屋のそこかしこを汚す訳にも行かず、それを防ぐ為の塗装ブース(エアブラシ塗装

ではほぼ必須アイテムであるホース(ダクト)を繋いだ換気扇付きの専用道具)って

持ってないもんで・・・・。まぁ・・・窓にダクトを出せるくらいの穴を開けた板でも作り

設置してダクトから適当な換気扇なんかを仕入れて自作するってのもあるけどね。

自作だとホームセンターで材料は揃うし安くできますが、その飛散する塗料が外に

出て迷惑にならないようにするにはフィルターとかもあるべきなもんで・・・・。ならば

市販されている奴を・・・って所なんですよね。でも・・・・窓際辺りで強引にエアブラシ

塗装に挑戦して後から雑巾掛けなんかで徹底掃除って技をする可能性がすでに

あるんですが・・・(苦笑)おっと・・・だっふんだ!じゃねえや駄文がなげぇ~ってね!

えっと今回はほぼ関節部分だけの塗装ですし、144分の1モデルで小さいし・・・・。

筆塗りだけしました。まずは塗装するパーツをクリップで挟んで塗装作業をしやすく

しちゃいます。指でパーツを持ってると、そこが塗れない!になりますからね

Dsc00042

こんな感じですね。これは手部分ですので2個まとめて挟んでます。え?クリップが

すげえ汚いって?・・・・・・・・・・・・・・。んだね!!(爆)エアブラシ塗装の時も使うし

イチイチ綺麗にしないからね(苦笑)塗装予定のパーツを全て挟んで用意した状態が

Dsc00043

今回は全部同じ色を塗るので、こんな感じですね。なぜか胸パーツがありますが、

これも前に書いたけど、首の部分だけ塗る為ですね。(普通に作る時は付属シールを

貼ってごまかs・・・良い感じにできます)よ~く見ると右下(下の一番右)のパーツは

足首関節のパーツですが、赤くポツンって塗ってあるのですが、これは右側パーツだ

って判るように組み立てた時に見えなくなる箇所に塗ってあるのです。

ここで根気よく?もしくは見守るようにこの製作記事を読んでくださっている方の中で

「あれぇ~?ジム先輩はぁ~?」とツッコミ入りそうですが、先輩も塗ります!!!!

ただ撮影の為にタイトルにも入れてない先輩のパーツを並べて撮影するのは面倒

だっただけです(爆)パーツの準備が出来たので塗る為の準備・・・・・・・。

用意する物は筆(平筆と細部用の細筆)、塗料、撹拌棒(かくはんぼう)。

使う塗料は一般的になった水性アクリル塗料。主にプラモで使う塗料にはラッカー系、

アクリル系、エナメル系の塗料の3種類がありますが(細かい説明は省く)水性塗料は

水で薄めたり使用後の筆も洗えるので楽なんですよねぇ~♪まぁ~俺は水は筆洗い

の時だけで薄めるのはアクリル塗料用の薄め液ですけどね(苦笑)なんとな~~く

水でもOKって言われても・・・・なんかね・・・イマイチ変になったら嫌だしさ(爆)

さて塗るぞ!ってなりますが、その前に説明書に記載されている指定カラーを見る。

ふむ・・・ガンダムはニュートラルグレー100%でOKみたいだが・・・・先輩はっと・・・。

ぬぬ!?量産機のくせに!主役機を差し置いて3色を割合で混ぜるだと!?

生意気な!!だからシャアのズゴックに串刺しされんだよ!!散れ!散りまくれ!

って全然関係ないって(爆)軽く悩んだ結果。ガンダムの方も単色100%だと俺の

イメージとはちょい違う色合いなんでガンダムとジム先輩の両方共納得できる感じ

の色を混ぜて作る事にしました。ネイビーブルーとニュートラルグレーを混ぜて気に

入る色に・・・。キチンとした模型制作サイトさまだと割合を何%ずつって記載してた

りしますが・・・。俺ですので!(爆)でも・・・その前に問題が・・・久々のプラモ塗装。

使いかけの塗料で尚且つフラットベース(塗料を光沢なしにする溶剤です。記載されて

いない限り、普通の塗料は光沢アリですし、それを塗っただけだとオモチャっぽさが

バリバリでリアルさがないのでね。でも光沢アリを使った場合でもトップコートっていう

光沢、半光沢、光沢なし、とあるスプレーを塗れば別にOKだが)を混ぜて置いた

奴を先に使おうと思ったらフタが開かない開かない(苦笑)綺麗に手入れしてから

フタを閉めておけばこんな事にならないんですけどねぇ・・・・。もう手がイタタタタタ!

ってなりつつフタ開け作業で10分以上掛かってしまいました。みんな!これは訓練を

重ねたプロがやっている事だから真似するなよ!って真似しねえよ!!(爆)

フタが開いた所でイキナリ混ぜません。その前の混ぜがあります!ここから活躍を

するのが撹拌棒!塗料が底の方に溜まっていたりするんでよく混ぜないとダメ。

なので妖しい薬を作る魔女の気分になってマゼマゼします(爆)

そして2色を気に入る色になるまで妖しい呪文を唱えながら(大嘘)マゼマゼ・・・・・。

ちなみに(今更だが)こういう調整して色を作るのを調色って言いますが、その時に

注意しないといけないのが、作っても足りなくなった!ってならないようにする事。

フィーリングで色作った場合(まさに今回)だと同じ色をもう一回!ってのは難しいし

大変っすからね。なので多めに作るんですが、この時に俺の場合は使い終わった

塗料瓶を綺麗にして保存しておいた物があるので、そこに入れて調色します。

塗料皿って奴を使って作ってもいいけど、使用後に余った時に皿から移すのって

面倒だしね・・・)なが~~~~~~くなりましたが・・・・。納得出来た色を筆で塗る!

はい!塗り終わった!!(爆)筆塗りってのはコツがあるんですが、これ以上長く

書くのもあれだし、も~っとちゃんとコツを説明してるサイト様等もあるので省略!!

んで塗れたパーツですが・・・パッと見てもビフォワーアフターが微妙だしって理由で

撮影してましぇ~~ん(苦笑)HP製作作業も牛歩ですが、この製作も牛歩!!!

なのに文章が駄文が多くて長い!さすが俺です!!携帯で読んでる人は大変みたい

ですね・・・・長いと・・・すまぬの!!これが俺ですので!!諦めておくれやす!!

さぁ・・・次回はマスキングして組み込む作業!!で終わると思うので、また画像は

少なく、文章は長い。になる可能性大ですが・・・・まぁ・・・そこは・・・ほら・・・ね?

エヘヘヘヘヘ(爆)

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2010年5月18日 (火)

RX-78-2 Ver.G30thを作る Vol.6

ちょっと間が空いての第6回目でっす♪ですが作業自体は大して進んでいません。

本当にメインの作業(主にHP製作や次回ライブ準備)の合間を見て作業してます

からね(苦笑)まぁ~勿論気分が乗らないとか面倒くさいからってのもあるが(爆)

前回接着した腕部の合わせ目を消す作業をしました。

Dsc00038

こちらが作業前の腕部画像。写り具合が微妙ですが縦に合わせ目の線が見えると

思います。横にくっきりと見えている線、これは最初から入っているモールドっつ~

デザイン上ある線(凹部です)こういうモールドがある事でメカとしてのリアル感が出て

る訳ですが、このモールドがある場所に合わせ目があると厄介なのです。

ヤスリをかける=モールドも削れる。という事になるので、なるべくなら消さないように

注意しつつヤスリを・・・って所ですが、それは無理!って箇所もあったりするのでね。

(超慎重かつ時間と気力を全開にしてやれば出来なくもないだろうけど・・・・)

さぁ~ヤスリがけをして合わせ目を消していきます。その作業中の画像はありません

ってか両手使ってるから撮影無理っす!(笑)わざわざカメラスタンドを使ってっての

もねぇ?(苦笑)第一そのスタンドも100円ショップで入手したチャチなのだし(爆)

せっせとヤスリをかける事1時間(苦笑)なにせ腕部ですので2個ありますから(笑)

Dsc00039

できました!!縦にあった合わせ目が消えたというか目立たなくなったと思います。

横のモールドは勿論やすり掛けの影響で消えかけたのでPカッターっていう道具で

(主にプラ板なんかを切る為とかに使用する切り欠きするカッター)彫り直しました。

彫る道具は他にもニードル(針)とかでもやれますが、Pカッターは下手すると滑って

あらぬ方向を削ってしまう事もあるので注意が必要(苦笑)←今回しでかした(爆)

あらぬ方向に行かぬようにガイドっつ~か当て板とかして滑らないようにすれば

楽なんだけどね(苦笑)面倒だから・・・今回の製作は簡単にって言いつつも拘る

所には拘るので結局簡単じゃなくなってる状態に突入してますんで(爆)

これで腕部のヤスリ掛けは終了・・・ではないです(苦笑)まだ細かい所を修正して

みたり、ヤスリ掛けの影響を受けないモールド部分ももう少し掘り込んでみたりの

これも拘り?な作業が残っています。もうね拘り始めたから作業に手間と時間は

かかる事必至ですねぇ~~アハハハハハ(爆)

今回のガンダムに関しての作業はこれだけ!なので予定より記事回数増えるかも。

なぜなら・・・・作業の進み具合だけでなく・・・・先日部屋の整理整頓をした時に・・・。

製作途中で放置され押入れに眠っていた?プラモも別場所に移動させたりしたので

ガンダムはほぼ全塗装が決定したっぽいだけに、こいつも塗装を残すだけになって

るから塗って仕上げてやるかな?って思ってしまったブツが出たもんで・・・(苦笑)

それがコレだぁ~~・・・。1~2~3~♪←またベス●ハウスのノリやっちった(爆)

Dsc00040  『RGM-79 GM(ジム)』(HGUC)です!!(苦笑)

同じ144分の1モデルだし。ガンダムでも赤塗るし・・・コイツ用にエメラルドグリーン系

を用意すれば良いだけだし~~って軽い気持ちでやろうと思ったですけどねぇ~~

こいつも良く見たらヤスリ掛けの粗とか見つけたもんで、ガンダムそっちのけ?で

コイツのヤスリ掛けなんかをやり始めました。そっちのけって書いたけど、実際は

ガンダムも関節パーツを塗装してからマスキングして足部分に組む形にするので

塗装作業をしないと進まないから、こいつはついでで塗装するだけですので~~

まぁ・・・良しとしましょうよ(笑)このジムくんの方が製作途中としては先輩っすから!

実はそのまた先輩もまだいるんだけど、そいつはHG(100分の1モデル)の奴なので

塗る範囲多いしぃ~まだ微妙に改造っつ~かディティールを弄りたい箇所もあるから

(苦笑)・・・・。なんのプラモか?ガンプラです!(笑)ヒントを言うとするならば~~~

『ザクとは違う』←判る人にはモロバレなヒント(苦笑)

次回は確実に塗装やマスキングの記事になる事決定ですね。下手すると・・・・・。

タイトルはガンダム作る事になっているのに先にジム先輩が完成するかもね(爆)

あぁ・・・でもジム先輩も細かい所の塗りとかあるしなぁ・・・・それは後でいいしなぁ~

そこはガンダムを先にしたいしなぁ・・・でもガンダムで使用する色も先輩に使える

しなぁ・・・・って事は同時完成か?(笑)そういえば・・・も~っと上の先輩も存在する

のだった・・・そいつも塗装を残すのみの状態なんだけど・・・この先輩は塗る箇所が

多く(使用する色数が多い)ので今回は放置!面倒臭いし!!!(爆)

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2010年5月12日 (水)

RX-78-2 Ver.G30thを作る Vol.5

はい!やるか判らないと言いつつ5日連続掲載の5回目!!!!!!!!

実は昨日の段階で塗装してからやるか・・・ってあったので今日は普通?の記事を書く

つもりではいたのですが、塗装作業はやめて、とりあえずパーツ全てを切り取り出して

しまって、それから塗装する為の準備というか加工できる部分をやるかな?と思って

作業しちゃったもんで(苦笑)今日は細かい説明はほぼ抜き?にして・・・・・・・。

まずは腕の部分なのですが、ここは後ハメ加工するの面倒だなぁ・・・ってありまして、

それでマスキングとかして塗装を・・・と思っていた訳ですが、こうやると後ハメ加工で

やれるじゃん?って思いついたので、加工しちゃいました。

Dsc00034

関節部分を腕部パーツで挟み込んで設置する形だったのですが、差込部分が2箇所

あったり、後からハメるにしても干渉する部分があったので加工はやめようと思って

いたけれど、干渉する部分だけ切り取り、その切り取った部分を腕部内に仕込んで

残った関節パーツの凸部分等を少しハメやすく削ったり、腕部内の凹部分を過去の

記事でもやった後ハメ加工でU字に切り欠いて後ハメができるようにしました。

これで関節部分と腕部(白のパーツ)を別々に塗装してから合体だ!ってやれるので

OKって感じっすね。残る問題は足の部分だったのですが、大腿部の所も関節パーツ

を腕と同じようにパーツを挟み込んで組むようになっていますが、大腿部のパーツは

普通に組み上げても合わせ目が目立たないというか、合わせ目の線もデザインに

(モールドに)なるように出来ているので加工せずともOK♪しかしヒザ下部分パーツ

が同じように挟み込む形だったが、挟み込む関節パーツの凸部分がポリキャップ

なので強引にハメようとすると柔らかい素材なものでヤヴァイな・・・。って事で、

こちらは関節パーツを先に塗装してからマスキングをしてヒザ下パーツと合体。

ヒザ下パーツはそれから組み合わせて接着して合わせ目消しだの塗装する事に。

そんなこんなをしつつ・・・・・。もう全てのパーツを切り出したし、左右が決まっている

パーツには右側になるパーツ(右手、右足等)の物に見るだけで判別できるように

組み上げた時に目立たない所に印をつけて置きました。すべてのパーツが揃った

という事で・・・・・・記念?に・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

Dsc00035

一部のパーツはバラすのが面倒だしパーツ数が多くなって画像の範囲に納まり

きらないし~~って理由でバラしてませんが、接着した物以外は外せるようにして

おります。さて・・・すべてのパーツが揃っている・・・という事は?・・・・

見たいじゃない!?組み上げてみたいじゃない!?どんな感じかみたいじゃない?

って衝動に駆られたので・・・・・。本来の意味合いでいう仮組みとは違うけれど・・・・。

仮に組んでみました!!!!!

Dsc00036

ウォォオオオオ♪「ガンダム Renka宅のテーブルの上で寝る!!」であります(爆)

予想通りのなかなかの男前です(笑)プロポーションもGOOD♪後は細かい仕上げ~

塗装~最終仕上げって所で完成しますね。たぶん予想ですけど第7~9回?でこの

「RX-78-2 Ver.G30thを作る」は終わると思います♪

やっぱり144分の1はパーツ数も少ないので楽ですね。細かくて面倒だけど(笑)

以上、生卵が切れたので買い物へ行ったのに特売品の商品を喜んで買っていたら

生卵を買ってくるのを見事に忘れたRenkaでした。

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2010年5月11日 (火)

RX-78-2 Ver.G30thを作る Vol.4

第4回目っつ~か・・・これって4日目って言うべき?(笑)まぁ~製作しない日もある

だろうからねぇ?アハハハ(爆)今回は・・・作業に没頭しすぎた?ので作業途中の

画像撮影忘れました(爆)こんな状態ですよ~って写真を載せつつ、どんな作業を

ぶちかましたかって事を記述しやす。

Dsc00032

とりあえず本体の組立て作業ですが、同じのを2個作る物とか、単体の物とかを適当

にチョイスして組みました。足首っていうかソール?とか、足&腕関節パーツ。

シールド(盾)、収納時のビームサーベル、胴部分のもう1パーツ、腰部分、そして頭!

シールドは裏側に組み合わせの為に凹部分があるんですが、こういう裏側に何かが

あるパーツは表面にヤスリかけると、うっすらその形状でヒケがあったりします。

ヒケってのは、熱で溶かした原料を金型に流し込んでプラモデルは成型されますので

(流し込むというより現在はほぼバキュームな感じだっけかな)あらゆる物質の性と

言いますか、熱膨張したりするので冷却されると体積が減る訳で、その影響が出る

ってのがヒケって感じかな?まぁ・・・もっと詳しくてキチンと説明をしてくれてるサイト

様は検索すれば沢山あるので俺は適当(爆)そのヒケってのは微妙な凹凸な訳です

から塗装すると表面の粗が・・・とか光の反射具合とかに影響が出て完成度に・・・・。

って事があるのでね。特に車のプラモとかだとボンネットの光の反射とか命ですから

ヒケなんてご法度なんですよねぇ・・・まぁ・・俺は滅多に車とか作らないけど(爆)

長々説明ぶちかましましたが、要するにシールドの表面にでたヒケを消す為に・・・・

セッセコセッセコと表面を紙ヤスリで削った。です!(爆)←ほぼ一言で完結!?

後・・・ちょいとした加工としては、ガンダムの角(ブレードアンテナ)の先端部分が

やはり安全面を考えて先端があまり鋭利な感じになっていないし、裏側もモッサリと

してる部分があったので、モッサリ部分を切り取って先端が鋭利に尖る感じにする

為にセッセコセッセコヤスリ掛け・・・。そんな所ですかね。まぁ・・・書かないけれど

切り取ったパーツはすべてヤスリ掛けだのカンナ掛けだのしております。

画像を良く見ると(ピンボケだが・・・)ガンダムの顔っつか目の辺りが塗ってあるよう

に見えますが・・・これ・・・使わないって言ってたシール貼ってます。どんな感じになる

か見たくて貼っただけですので、実際には剥がして塗りますけどね(笑)

どうやら一部塗装から完全に塗装する方向へ行き始めたので・・・。後ハメ加工が

面倒な部分はマスキングして・・・・って感じにしたいので、マスキング前の塗装とか

始まりそうな感じ・・・。ゆえに・・・面倒くさい作業なので・・・気分が乗らなかったら・・・。

やらない!!(爆)ので~~~第5回目を明日やるのかは未定でござい!!

以上、部屋に飾っているフィギュア系のホビーで今も普通に売っていると思っていた

物を何気に調べたら現在は生産してないらしく、プレミアが付いていて手に入れた時

の3倍の値段で取引されている事を知ってビックリしたRenkaでした。

※コレクターってこうなるとビックリしつつも喜ぶんだよね~ご満悦だよね~(笑)

「フフフフ・・・・俺持ってるもんねぇ~♪」ってさ(苦笑)

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2010年5月10日 (月)

RX-78-2 Ver.G30thを作る Vol.3

連載状態?になっていますが第三回目です。なぜ連載状態に??それは~他に書く

事が特に無いから・・・って訳ではないですけどね(苦笑)無いって言えば無いっす!

っつ~か、少しでも毎日作業の進みをアップする事にすれば、製作途中で押入れに

って事が防げますからね(爆)作業をしなかった日や他に書く事があればそっちを

書くようにするので、とりあえず3日連続で載せてるだけって事っすよ♪

さて・・・昨日は武器類にパテをって所でしたので、その続き。ヤスリかけ終わりました。

Dsc00024

ここでちょっと武器類の中でもレア?なハンマーくんをちょっと面白く加工する事にする。

武器類は全塗装する事が決定なのでハンマーもただ塗るのも面白くないという理由。

ハンマーは鋳造した物である。と解釈しての加工。鋳造ってのは砂型に鉄を流し込み

作り出す事だが、このサイズ(リアルサイズ)で砂型鋳造!?ってリアルに考えるのは

スルーして(苦笑)質感だけでもって位でね・・・。軽く凹凸のある質感にって事です。

用意するのはパテ、先を切って短くしてある筆、ラッカー系うすめ液、塗料皿、

塗料撹拌(かくはん)棒。以上・・・・・・・。

Dsc00026  皿にパテをちょこんと出します。

Dsc00027  そこに薄め液を入れて撹拌棒で溶かし混ぜます。

出来上がった溶剤?を塗るのに使うのが、この筆。

Dsc00029  (先がボロになっていらない筆をこんな風にして取っておいた物)

これに溶剤をつけすぎないように付けてハンマーに叩くように乗せて?塗ります。

塗る前のハンマーちゃん

Dsc00028  作業しやすいように洗濯バサミで摘んであります(笑)

これにポンポンと叩く感じで凸凹になるように塗っていって・・・・出来たのが~~~

Dsc00030

ちょいとピンボケっぽくなりましたが、なんとなく凸凹が付いたのが判って頂けるかと。

これにて武器類は塗装まで大人しくしていてもらいます。さて!いよいよガンダムの

本体の製作作業に入ります。普通はこの時にまず「仮組み」と言って字の如しですが

仮で組み立てる作業をします。これは組み立てた時の全体の状態とかを把握する為

に行うのですが、これによってプロポーションとか製作する際に注意するべき点とか

改造したりするべき所なんかのチェックをするんですが、今回は簡単仕上げですし

組立て前に穴が開くほど組立て説明図を見ていた俺ですので、今回は仮組みをせず

に組み立てていきます。まず手をつけたのは胸部分。パーツを切り出したのがこれ

Dsc00021

この赤い胴部分パーツは胸パーツで挟み込む感じで組み立てるようになっています。

簡単仕上げでいくとはいえ、色的に違うパーツ同士ですし、もし塗装するってなると

組み立ててからでは塗りにくい・・・。マスキングテープでマスキングをするって手もある

けど(塗りたくない部分にテープを貼っておく事です)それも面倒・・・。そこで出る技が

定番の「後ハメ加工」これは後からハメる事ができるように加工する事(字のままだ)

胸パーツに挟みこむ形の赤い胴パーツを組み上げた胸パーツに後から付ける事が

できるようにしちゃうって事っすね。そこで胸パーツ前面にある差込部分の凹部分に

後から入れる事が出来るように切りかいてしまいます。こんな風にね・・・・。

Dsc00022  判りやすく赤く色を塗ってみました。

U字っていうかなんつか・・・になってます。これで後から胸背部の部品の方にある

凹部分に赤い胴パーツの差込部を入れてから加工した部分に押し込むと入るように

する加工が出来ました。

Dsc00023

胴パーツの方も入りやすくするために凸部分の先を切っておきました。

こんな事すると後から組み込めても外れたりガタガタするのでは?と思う所ですが、

組み立てる時には接着もするので大丈夫でございます。加工がOKになったので胸

のパーツは接着して組み立ててしまいます。乾いてからまたヤスリ掛けで合わせ目

を消す作業を行うのですが、このプラモは小さい癖に?ディテールっつ~かモールド

があって凸凹してますので、その辺りをなるべくヤスリで削り消す事が無いように

注意しながらって感じですね。もし消しちゃったら、プラ板で凸部を新たに作って付け

たり、凹部分は彫りこんでみたりして直します。胸部分、胴部分、そして背中の

ランドセルと呼ばれるバーニア(ロケット)の付いた推進装置も組んで今日は終わり。

Dsc00025

胸の排気口?にあたる黄色いパーツは左右があるので、後から判るように部品の裏

にペンで番号を書いてあります。L、Rとかの文字でも良かった気もしますが(苦笑)

胸パーツは首にあたる部分が青いままですが、普通に組む場合は付属のシールで

灰色にしちゃうんですけど、ここは勿論塗りますのでシールは使いません。

同様にシールで再現できるガンダムの命っていうか顔(目の部分)も塗装する事に

しました。シールって・・・湿度とかの関係でポロリと剥げたりするもんでね(苦笑)

以上、簡単仕上げって言ってるけど・・・このままやっていると全塗装をするのでは?

って予感をヒシヒシと感じ始めたRenkaでした(苦笑)

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